報道応対

報道応対は、【来賓受付】から引き継いだ報道各社の応対にあたる。

国際九州理美容研究連合会の概要
(回数)   (開催年度)   (開催地) (出場選手数) (外国人選手)  (観覧者数)
第1回競技会   昭和47年   福岡市山発産業福岡営業所      
第2回競技会   昭和48年   福岡市山発産業福岡営業所      
第3回競技会   昭和49年   福岡市山発産業福岡営業所      
第4回競技会   昭和50年   久留米市理美容学校        
第5回競技会   昭和51年   福岡市カットハウスbebe      
第6回競技会   昭和52年   久留米市理美容学校        
第7回競技会   昭和53年   熊本市玉名市民体育館                  
第8回競技会   昭和54年   大分県別府錦水園   117名    
第9回競技会   昭和55年   佐賀県唐津グリーンホール 173名    
第10回競技会   昭和56年   福岡市九電記念体育館  457名    
第11回競技会   昭和57年   福岡県立久留米体育館 345名   800名
第12回競技会   昭和58年   熊本市水前寺体育館   457名   900名
第13回競技会   昭和60年   福岡市九電記念体育館  591名   1000名
第14回競技会   昭和61年   福岡市九電記念体育館  808名   1500名
第15回競技会   昭和62年   福岡市九電記念体育館  1073名   1800名
第16回競技会   昭和63年   福岡市九電記念体育館  1070名   2000名
第17回競技会   平成元年   福岡市九電記念体育館  1221名   2200名
第18回競技会   平成2年   福岡市九電記念体育館  1236名   2300名
第19回競技会   平成3年   福岡市九電記念体育館  1272名 30名 2400名
第20回競技会   平成4年   福岡市国際センター   1260名 8名 2500名
        (記念大会)        
第21回競技会   平成5年   福岡市九電記念体育館  1170名 25名 2300名
第22回競技会   平成6年   福岡市九電記念体育館  1321名 35名 2400名
第23回競技会   平成7年   福岡市九電記念体育館  1264名 32名 2300名
第24回競技会   平成8年   福岡市九電記念体育館  1193名 23名 2100名
第25回競技会   平成9年   福岡市九電記念体育館  1101名 67名 2000名
第26回競技会   平成10年   福岡市九電記念体育館  962名 15名 1800名
第27回競技会   平成11年   福岡市九電記念体育館  710名 15名 1600名
第28回競技会   平成12年   福岡市九電記念体育館  634名 15名 1500名
第29回競技会   平成13年   福岡市九電記念体育館  507名 25名 1200名
第30回競技会   平成14年   福岡市九電記念体育館 506名 26名 1300名
        (記念大会)          
第31回競技会   平成16年   福岡市九電記念体育館  450名 25名 1100名
第32回競技会   平成17年   福岡市九電記念体育館  495名 20名 1000名
第33回競技会   平成18年   福岡市九電記念体育館  480名 30名 1000名
第34回競技会   平成19年   福岡市九電記念体育館  400名 30名 1000名
第35回競技会   平成20年   福岡市九電記念体育館  450名 40名 1000名
第36回競技会   平成21年   福岡市九電記念体育館   412名 25名 1000名
第37回競技会   平成22年   福岡市九電記念体育館  586名 25名 1000名
第38回競技会   平成23年   福岡市九電記念体育館  535名 25名 1000名
第39回競技会   平成24年   福岡市九電記念体育館  562名 32名 1000名
第40回競技会   平成25年   福岡市九電記念体育館  571名 45名 1000名
第41回競技会   平成26年   福岡市九電記念体育館  624名 43名 1000名
第42回競技会   平成27年   福岡市九電記念体育館  420名 0名 1000名
第43回競技会   平成28年   福岡市九電記念体育館  487名 37名 1000名
第44回競技会   平成29年   福岡市九電記念体育館  456名 ?? 1000名

平成29年度事業計画
国際九州理美容研究連合会
会     長  中島滝二
大会実行委員長  鷹野正樹

1、名称  第44回国際理美容選手権大会

2、主旨   国際九州理美容研究連合会は、理容師美容師の国際的な連合会で理美容師の

技術研究と向上、後継者育成並びに国際交流の促進を通じて、世界のヘアー

ファッション産業の発展を図っている会であるが、特にアジア各国との友好

事業の一環として理容師、美容師の国際競技大会を開催し、技術と人的な国

際交流を図るためにこの選手権大会を毎年開催するものである。

3、計画
・九州以外の研究団体の呼びかけ
・理美容学校生徒の呼びかけ
・今年から会費、広告費、出場料の口座を分けます。
・大会名称に国際とついているので、(財)福岡県国際交流センター・
(財)福岡国際交流協会及び福岡観光コンベンションビュローなどに、
ご協力を戴き、外国選手参加のお願い。

4、期日  平成29年9月25日(第4月曜日)

5、場所  福岡市九電記念体育館

6、主催   国際九州理美容研究連合会

7、後援  福岡県、福岡市、韓国総領事館、福岡商工会議所、
福岡県理容生活衛生同業組合、九州全理連講師会、FRBビューティカレッジ
(財)福岡県国際交流センター、(財)福岡国際交流協会、(財)福岡観光
コンベンションビュロー 、(株)九州タカラベルモント、
NHK福岡放送局、九州朝日放送、RKB毎日放送、TNCテレビ西日本
FBS福岡放送、FM福岡、TVQ九州放送、天神FM、西日本新聞社、
朝日新聞社、毎日新聞社、読売新聞社           (順不同)

8、参加国    日本、大韓民国、中華人民共和国

9、参加予定人員
選手及び役員 約1000人(日本950人、韓国40人、中国10人)

10、プログラム概要
9月23日(土)          │入国
24日(日)              │研修会
25日(月)              │九電記念体育館にて競技会に参加
26日(火)              │福岡市内エキスカーション
27日(水)              │帰国
11、参加料 年会費 1団体に付¥6000。大会協力金1団体付¥4000

12、競技種目
1部 クラシカルカット・ファッシヨンカテゴリー          モデル         │35分
2部 トレンドカット・パーマスタイル                      モデル         │30分
3部 全理連ニューヘア『NEW HAIR gain-G』           モデル         │25分
4部 ブロースカット                                        ウィッグ使用   │35分
5部 ニューブロース                                       ウィッグ使用   │35分
6部A メンズウイッグ・フリースタイル                   ウィッグ使用   │30分
6部B メンズウイッグ・ショートースタイル                ウィッグ使用   │30分
7部A レディスウイッグ・フリースタイル                  ウィッグ使用   │30分
7部B レディスウイッグ・ショートースタイル             ウィッグ使用   │30分
8部A クラシカルバック・アイロン仕上げ                  ウィッグ使用   │40分
8部B クラシカルバック・ドライヤー仕上げ(セットのみ)(U25) ウィッグ使用   │20分
9部 ミディアムカット・ドライヤー仕上げ                 ウィッグ使用   │35分
10部 国際選手権部門                                       (モデル&ウィッグ)│50分
11部 ワインディング(フリー巻)                         ウィッグ使用   │25分
12部 ワインディング(美容国家試験巻)                 ウィッグ使用   │20分
13部 レイヤースタイル・ドライヤー仕上げ(美容国家試験種目) 国家試験ウィッグ│30分

13、その他  *大会は、一般公開として、一般市民の見学は自由とする。

※昼食は役員控室(会場ロビー入って右奥)でお願いします。

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